自信をもつには

読みやすくて内容も素晴らしい本でした。

自信をもつには自分の悪い面も良い面もそのままだすことです。悪い(と自分が信じ込んでいる)面もそうですが、良い(と自分が信じ込んでいる)面も隠してはいけません。

「自分自身が勝手にそうと思い込んでいる」自分の良い面、悪い面、その両方を他者との関係できちんとしめすことです。

あなたの周りの人達は、非常識的であったりあからさまに実害がない限り、あなたがありのままの姿、よくみせようともせず卑屈でもない姿でいることを望んでいます。

そこであなたに反発してくる他者はあなたにとって敵か非理解者であり、絶対に彼らの言いなりになってはいけません。

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